スクールセミナー・コンサルティング

 人は、夢を実現するため、幸福や成功を実現するために、自己成長を求め続けます。知識を求め、スキルを求め、資格を求めます。

スクール業というのは、そのような人の普遍的ニーズに答え、自己成長の支援をするビジネスといえます。

【シティアジャパン】では、様々なスクールビジネスの経営、運営に携わってきた経験をもとに、新規事業として まったく初めてスクール業をはじめる企業や個人へのコンサルティングや支援、すでに運営をしているスクールへのコンサルティングを行います。

スクールセミナー

 スクールとセミナーは似て非なるものです。スクールの特徴は連続性にあります。スクールは、入学するとある一定の期間通い続けます。セミナーは1回または数回を受講すると一旦終了するので、再度集客するには、再度集客プロセスを得ないとなりません。学習上の一定の成果(知識・スキル・資格)を出すためには、スクールの方が適しています。

また、経営サイドからみた場合、成人対象のカルチャースクールで、ある程度の金額以上のスクールやセミナーであれば、半年間や1年間通学する生徒さんへの集客営業にかかるパワーや仕組み、コストと、1回または数回のセミナー受講生さんを集客営業するパワーや仕組み、コストに大きな違いはありません。

したがって、ビジネスとして考えるのであれば、スクールビジネスの方が経営上安定した運営をしやすくなります。

組織化の対価

 人はなぜスクールやセミナーにお金を支払って通うのでしょうか。
それは、組織化への対価と考えます。
知識を身につけるのであれば、本を読めばかなりの知識量が身につきます。
最近ではオーディオ教材やネット教材も豊富にあります。

スキルも、誰かに教えてもらうという方法があります。
昔は弟子知りするという方法が多く存在しました(今もあります)

しかし、そのような方法は大変な体力と時間がかかります。
どの本をどのくらい読めばいいのか、誰に習えばいいのか、どういうトレーニングが有効なのか、などを全て自分で探して、組み立てて実行していたのでは時間が膨大にかかってしまいます。

そこで、知識・スキル・場所・インストラクター等が、セットとなったスクールやセミナーに対価を支払って通うという合理的な判断をするのです。

つまり、スクールやセミナーは組織化のビジネスといえます。

マーケット

 現在、カルチャースクールのマーケット規模は1兆620億円(レジャー白書・学習レジャーサービス平成14年より)といわれています。

マーケットは巨大ですが、カルチャースクール事業の参入は、小資本での参入が可能です。
また、在庫のリスクもないので、新規事業としても魅力があります。

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【シティアジャパン】では、新規にスクール事業を始めたい企業や個人対してコンサルティングを行っています。

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上記のニーズがある企業・個人を応援しています。

セミナー事業

 セミナーは、連続性のあるセミナーと、スクール事業の一環としてのセミナーは活発に支援しております。
詳しくは問い合わせください。

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スクール事業

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